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コンビビアに冬が届きました コンビビアのどうこう

コンビビアに冬が届きました

堀木さんが、お知り合いの方からもらったススキを 事務所に飾ってくださりました 赤いススキ、緑のススキ、紫のススキ! まだ穂の開いていない、わかいススキを 衣類の染料で染めるのだそうです 大きな鳥の羽のようにも見えて、 なんだかファンタジック…
フリーマガジンに地域色を出す 飛鳥井の日々

フリーマガジンに地域色を出す

「TOKYO PAPER for Culture」 サイズはタブロイド判、新聞の半分のサイズですね。 東京文化発信プロジェクトというところから発刊されている 東京の文化を伝えるフリーペーパー。 全編、日本語の文章に英訳がついている。 文字の…
犬から聞いた素敵な話 大友の日々

犬から聞いた素敵な話

話題になっているそうですね。この本。 内容は、色んな人が色んなブログで語っているかと思うので 私はイラストについて語ろうと思います。 最初に書店で見かけたときにイラストが気になりました。 おそらく筆で、ほとんどシルエットのみで描かれたイラス…
「光と大気をキャンバスの上に描く」 沢田の日々

「光と大気をキャンバスの上に描く」

人の心を揺さぶる自然。 まばゆく溶け出す境界。 独自の道を究めた風景画。 生涯を通じて風景表現を追求した英国最高の画家 ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナーが 送り出した作品たち。 (朝日新聞号外からの紹介文より) 雨上がりの土曜日に …
「瀬戸内芸術祭」に行ってきた 岡野の日々

「瀬戸内芸術祭」に行ってきた

知らないところに行くのが好きだ。 知らない土地で、様々見聞きして、どきどきしながら時を過ごす。 都合の良いことばかりとは限らないから、それも刺激の一つとして旅は楽しい。 建築家と建設関係者のグループに混じって、2日間にわたり「瀬戸内芸術祭」…
やさしさの暴走 堀木の日々

やさしさの暴走

本や雑誌の仕事に携わって長くなるが、なかなか思い通りになるというということはない。この仕事は、まさに思いがけなく天から降ってきたような話しで、編集者は出版社の社長であり、執筆者は女性だけのマーケティング会社の会長であり、話を聞いている内に、…
印刷・加工DIYブック 田島の日々

印刷・加工DIYブック

「印刷物にかける予算を抑えたい」という風潮の世の中で、 どうやって捨てられない印刷物を作るか、というのは 印刷・デザインに関わる多くの人が悩むところ Do it yourself ならば自分の手で特別なものにしてしまおうじゃないか! そんな…
スヌーピー展 チラシ 山田の日々

スヌーピー展 チラシ

「ピーナッツ」という漫画をご存知か? ファンにこの質問は失礼だし、多少の漫画好きであれば、 聞いた事があるタイトルかも知れません。 こういえば、おそらく知らない人はいないと思います。 「スヌーピー」 世界一有名なビーグル犬です。 その原作タ…
曽野と森 堀木の日々

曽野と森

メメント 森 達也 この本は、書名に表れた執筆者の遊び心につい手にとってしまったものだ。メメント  モリ  は中世の修道士が戒めとして自らを律するときにつぶやいたことばだ。「死をわすれるな」というのは、わたしたちの生には…
トルコとイスラエルの雑誌 堀木の日々

トルコとイスラエルの雑誌

●イスタンブールの空港で貰った観光、ショッピング  マガジン イスタンブールは言わずと知れたムスリムの国だ。その中でもアジアとヨオロッパを繋ぐ、主要な空港であり、もはやヨオロッパになろうとしている意気込みが感じられる。Gate と…