COVIVIA COLOR 8
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Convivia Color 88&&& 海洋研究開発機構ーー広報課海洋シミュレーションのイメージ広い海をどのようにして観測するのかを説明するイラストです。海面に近い部分や、海底部分などは観測しやすいのですが海中の中間位置についても正確に把握しながら変化をさぐるために立体のブロックのように区分けして観測するそうです。今は、数百メートル単位のスケールのようですがイラストを見た担当が、これくらい(数十メートル単位)まで精度を上げていきたいなぁ…と、一言。「部分」A3、レイヤー2層「地球」A4、レイヤー1層制作期間:42日間下絵の校正回数:「部分」4校 「地球」4校本画像の校正回数:4校イラストレーター:木下真一郎完成「海洋シミュレーションのイメージ」地球規模での観測ブロックのイメージと、地域に絞った細部の観測ブロックのイメージ。立体的な変化を観測できる。

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